音楽>Billboard Live TokyoでGilbert O'Sullivanを聴きました

Blue Note Tokyoに続いて、今度は六本木MidTownのBillboard Live Tokyoです。1年前にオープンした時Steely Danを聞き逃したのが心残りでした。場所は便利なところですが、会場はBlue Note Tokyoより少し狭い。2階席、3階席がありますが、今回は1階の自由席です。ステージのすぐそばよりは、少し離れたところの方がいいと思って、一番中央の奥の席にしましたが、とても聴きやすい。しかし、一番前の方が顔が間近で見えるので、そこも良さそうです。

ギルバート・オサリバン
ビクターエンタテインメント
2004-06-16
おすすめ平均:
「アローン・アゲイン」は聴くたびに涙が溢れる唯一の歌
懐かしの名曲は今も色褪せずに輝いています
心にずっと残る名曲。
powerd by Amazon360

8月15日(金)は、2回の演奏で、行ったのは2回目9時30分からの回。Webで予約して44番目。会社を7時過ぎに出て、途中軽く食事して8時40分ころにBillboard liveの受付へ。9時ころ会場内へ。待たされること30分。Gilbert O'Sullivanが出てくる。


数曲聴いて、もしかしたらこの人は年を取らないのではないかと思った。もうあの名曲「Alone Again」がでてから、30数年経つ。中盤で「Clair」を歌うとき、Clair(かつてのプロデューサーの娘)ももう30代だと言っていた。最後のアンコールで、「Alone Again」「Get Down」。1時間20分くらいがあっという間だった。

カテゴリ

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 音楽>Billboard Live TokyoでGilbert O'Sullivanを聴きました

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://www.kusa-makura.com/y/mt/mt-tb.cgi/185

コメント(2)

コメント見ていませんでした。なんか認証関係がうまく機能していないようです。ところで、残念でした。教えてあげれば良かったですね。東京ミッドタウンですから、会社の帰りに寄れます。

Gilbert O'Sullivanaが来ていたのですか!!
高校の頃に友達に薦められて、結構聞いていました。
あの歌声を生で聞いてみたかった。。。

コメントする

このブログ記事について

このページは、simplelifeが2008年8月17日 16:30に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「自作>地デジ導入準備完了(DVIケーブル)」です。

次のブログ記事は「モバイル>イーモバイルへ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.2-ja