Blue Note Tokyoに続いて、今度は六本木MidTownのBillboard Live Tokyoです。1年前にオープンした時Steely Danを聞き逃したのが心残りでした。場所は便利なところですが、会場はBlue Note Tokyoより少し狭い。2階席、3階席がありますが、今回は1階の自由席です。ステージのすぐそばよりは、少し離れたところの方がいいと思って、一番中央の奥の席にしましたが、とても聴きやすい。しかし、一番前の方が顔が間近で見えるので、そこも良さそうです。
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| ギルバート・オサリバン ビクターエンタテインメント 2004-06-16 おすすめ平均: ![]() 「アローン・アゲイン」は聴くたびに涙が溢れる唯一の歌 懐かしの名曲は今も色褪せずに輝いています 心にずっと残る名曲。 |
8月15日(金)は、2回の演奏で、行ったのは2回目9時30分からの回。Webで予約して44番目。会社を7時過ぎに出て、途中軽く食事して8時40分ころにBillboard liveの受付へ。9時ころ会場内へ。待たされること30分。Gilbert O'Sullivanが出てくる。
地デジ導入の準備をしてきたが、ELECOMのDVIケーブルを購入することで、準備完了となった。
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再度整理すると、以下のとおりである。
①ビデオカード(ASUS EAH3450、HDCP対応、解像度1920x1200) 4980円
②液晶ディスプレイ(BenQ V2400W HDCP対応 解像度1920x1200) 43800円
③DVIケーブル(Elecom CAC-DVD3D) 3120円
計51900円
これで準備はOKですが、確認のため地デジ対応チェックを行ないました。
アイオーデータ ハイビジョン環境チェックツール
バッファロー ストリームテスト for 地デジ
テストした結果は次のとおり。。。
私が考えるインターネットの最大の効用は、個人と個人を結びつける手段を提供していることである。メールやソーシャルネットワークは、リアルな交友関係を補完してくれる。さらに重要なことは、リアルでは絶対に出会うことのない人たちをヴァーチャルにマッチメークすることである。私自身1980年代後半にパソコン通信をしていたころ、オフラインミーティングに参加して感じたのは、パソコン通信がなかったらこの人たちに出会うことはなかっただろうということである。
出会い系サイトといっても、様々なバリエーションがある。ソーシャルネットワークは、リアルとヴァーチャルが混在した、ある程度信頼できる出会い系サイトとみることもできるだろう。
本書「ドット・コム・ラヴァーズ」は、出会い系サイトの中でもオンライン・デーティングというカテゴリーにくくられるmatch.comでの実体験レポートである。
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match.comは、2006年全世界で約3億ドルの売上げがある。売上規模はそれほど大きくないと感じるかもしれないが、インターネットサービス業というのは、サーバー維持費と人件費のような固定費を払ってしまうとほとんどが粗利なので、かなり儲かっているはず。ビジネスとして、様々な人を結びつけるサービスは今後も急成長していくだろう。
久しぶりのFLETS-SPOTです。銀座線外苑前で降りることはあまりないのですが、7月12日に「Mashup Caravan in TOKYO」というイベントで行きました。
銀座線外苑前の2番出口のそばにあります。待ち合わせ場所として結構便利なところです。
液晶TVでハイビジョンを見ている人の方が多い時期に、ハイビジョン画質によって、見えるものが変わる、気がつくことが変わる、などということは今更言う必要もないだろう。
ビデオ画質が320x240、DVD画質が720X480、ハイビジョンが1920X1080のドット数の量の違いがどれだけの質の違いを生むか、実はTVで番組を観ている時は、私は気がつかなかったのである。
それを気がつかせてくれたのは、24インチ1920X1200ドットの液晶ディスプレイとVLC media playerとperfumeである。ハイビジョン画質で記録されたMPEG2-TSフォーマットのデータを24インチの液晶ディスプレイでVLC media playerを使って、繰り返しperfumeを再生して観ているうちに、その臨場感の違いを認識した。一度知ってしまうと、もう元には戻れないのである。
世界を認識するレベルが一段上がると、下のレベルがどうしようもなく劣って見える。それに似た感覚である。
お勧めは、VLC media playerというフリーソフトである。
Blue Note Tokyoに今まで行ったことがありませんでした。息子と二人で7月5日午後6時過ぎに聴きに行きました。Ramsey Lewisは、息子にとってはちょっと退屈なところもあったようです。
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演奏はそれなりに楽しめるものでしたが、息子と二人で行ったことと、Blue Note Tokyoというのは、どういうところで、どういうシステムなのか、そちらの方が興味ありました。
昨日注文したV2400Wがもう着いてしまいました。早過ぎ。
6月27日午前11時 NTT-X shopにネットで注文。 すぐに銀行振り込みで支払い。
午後1時 入金確認のメール受信
午後6時 発送のメール受信
6月28日午前10時 配達中のメール受信
午前11時40分 V2400W到着
箱は、それほど重くない。さて中身を開けると。。。
とうとう購入しました。NTT-X Storeで送料込みで43800円でした。衝動買いではありませんが、相場が47000円台の時に、4000円の割引は大きい。ほとんど同じ仕様のG2400WDと3000円程度しか違わないならば、こちらがお得。
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4月ころから24インチの液晶ディスプレイに的を絞って、価格の推移、仕様の違いを観察していました。いつ購入を決断しようかと思っていたのですが、この価格設定だと即決でクリックしてしまいました。
健康関連のWebビジネスが有望という話は昔からあるが、具体的な成功例を知らない。単に私が知らないだけかもしれない。
タニタのからだカルテは、私が考えていたアイディアの一部を実現している。体重計、体脂肪率計、歩数計、血圧計とリレーキーというものの組み合わせにより、測定した結果を簡単にWebへ登録できる仕組みである。Web上では、登録されたデータをグラフで表示させることができる。月額1200円のコースで体重計、体脂肪率計、歩数計、月額1800円のコースでは血圧計もついている。
このサービスも、ユビキタスコンピューティングの一つと考えられる。つまり、分散されたセンサーの情報を無線LANで収集して、そのフィードバックを行なうようなサービスは、私自身非常に興味がある。少し、この「からだカルテ」を発展させたサービスを考えて、その実現性を検討してみたい。







「アローン・アゲイン」は聴くたびに涙が溢れる唯一の歌














